本館で書いている夢小説とは打って変わって詩を徒然なるままに書きつづります。。。
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すき、キライ。
すき、キライ。




あたしは、有言実行できない人が嫌い。
あたしは、自分の欲の為なら「なんでもいい。」人が嫌い。
あたしは、人の気持ちを汲み取れない人が嫌い。
あたしは、場の空気を読めない人が嫌い。
あたしは、考えないで行動する人が嫌い。
あたしは、感情が剥き出しのまま行動する人がキライ。
あたしは、彼奴が嫌い。

きらい、キライ、嫌い。

わたしは、真っ直ぐな人が好き。
わたしは、目標に向かっている人が好き。
わたしは、夢がある人が好き。
わたしは、言葉を発しなくても空気で解ってくれる人が好き。
わたしは、不言実行な人が好き。
わたしは、自分が確立している人が好き。
わたしは、貴方が好き。

すき、スキ、スキ。

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  c:0   t:0   [戯言]
大嫌いな事。
ちょっと愚痴らせていただきます。
愚痴るというか、私の嫌いな事を云々。

一応追記のほうに書きますが。


まぁ、恋愛系のことです。

あくまでも泉の意見なんで、あまり気にしないでください。


読んでくださる方だけ。

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  c:0   t:0   [戯言]
哲学する犬ハル。
「ハリネズミの愛情」

ここからじっとながめています。
あなたに痛みをあたえないように、
おたがいが、おたがいの刺に傷つかないように、
ぼくは、あなたとの間に距離をおくんです。

好きだなんて言いません。
でも、好きだからこそそうするのです。

ただじっとここからあなたを見つめています。
あなたに痛みをあたえないように...




本当に好きな人には、
自分の気持ちを伝えたくない。

もし、駄目だとしたら、自分も傷つくし、相手にも傷を付けてしまうから。

だから、
私は貴方に本当の事なんて言えないの。






「別れたあとで」

いったん雨がやんだとき、
しばらく立ち止まってぼんやり空をながめました。
すると、あなたの家のさびた鉄門が閉まったかのような、
大きな音とともにプラタナスの木の上に重くのしかかっていた雨水が、
一度にこぼれ落ちるのでした。

もう、私も背負っていたあなたとの思い出を
すべて忘れようと思います。

やっとあなたを見送ってあげられそうです。





何時までもウジウジ過去を引きずって居るのは悪いことだと思うけど、
やっぱり忘れられないんだよ。

ダイスキだから。






「別離」

わかれても胸にきざまれた思い出が消えないかぎり
その愛は永遠です。
たとえふたりは二度と会うことがないとしても、
思い出は永遠にのこるのです。

本当の別離には
胸にきざまれる思い出がありません。
たとえ初めはあったとしても、
すぐにふたりの記憶から消えさってしまうのです。




だとしたら、

私たちの恋は永遠なの?






これは「哲学する犬ハル(作者:クォン・デウォン、絵:Barunson、訳:蓮池薫)」から引用させていただきました。
黒い部分は私なのですが...。苦笑

いろいろと考えさせられます。

そして、私たちは如何なる物だったのか。
認められる恋をしていたのかなぁ....。って。
本当は今でも好きです。
ハリネズミの愛情です。

別れた理由は私にしかないから。

誰にも言っていない。
彼にも本当のことを言っていない。
私だけの理由。

きっと、これから先、その事を言わずに、私は生きてゆくのでしょう。

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  c:0   t:0   [戯言]
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますm(__)m

現在、イトコの家にいます。

暇です。

今年の目標は、ラジコンを聞き逃さない。です。(小さっ)
連載も別館も正月明けに復活、始動します。

掲示板の返事もそのぐらいになると思われ…。

今年も皆様にとって善いお年になりますよう…。
  c:0   t:0   [戯言]
本当のこと。
私があの人と連絡をしなくなってから、4ヵ月になろうとしている。
付き合っていた期間は僅か2週間。
その、約8倍の月日が経った。

私にはその2週間の記憶があまりない。
覚えているのは、「行ってきます・言ってらっしゃい」「おやすみなさい」のメールだけ。

そして、私たちが付き合っていた間には、一度も会っていない。

確かにたくさん貰ったものはあった、けど。
彼らしいと云うところも、
私が彼のパートナーだと云うことも、

何も感じることができなかった。

私はその場の感情で動く人間。
彼の言葉も聴かずに、終わらせてしまった。

彼は優しい人だった。
その分、気に留めてしまうだろう。
彼は私のことを愛してくれた。
その分、傷を負わせてしまっただろう。

だから言いたい。ありがとうを。

そして、私の戯言を。

私は今でも彼が好き。
本当はずっとそばに居たかった。

ごめんね。

我儘で。

そして、愛してくれて、

ありがとう。
  c:0   t:0   [戯言]
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